寒〜い、4月でこの寒さはヤバイ!
たまに、この資格取得の広告を目にしますが皆様はいかがでしょうか。現在、国から発行する免許はありません。民間資格を『ドローン免許』と評する人がいますが、自動車免許などとは別物。

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アカイタイヨウです。
寒い春を寒春・冷春(かんしゅん・れいしゅん)と言うらしいです。
寒春(かんしゅん)または冷春(れいしゅん)とは平年に比べて気温が低い春のことである。気象庁による3階級表現で毎年3月 - 5月の平均気温が「低い」に該当した場合の春を指す。近年(1990年代以降)での全国的な寒春は特に4月を中心に異常低温となった1996年(3月、4月、5月)など。日本の観測史上最低の気温の低さとなった春は1936年。
最近だと2019年の4月の東北地方が寒春でした。皆様、春でも寒いときは暖かくしてね。
アカイタイヨウでし…
終わらせねーよ!!
はい、という事で考察します。
- ドローン操縦者
- アプリ開発者
- プログラマー
- 電気工事士
この4職業に注目しています。
今回はドローン操縦者について考えて行きます。
ドローン操縦者
たまに、この資格取得の広告を目にしますが皆様はいかがでしょうか。現在、国から発行する免許はありません。民間資格を『ドローン免許』と評する人がいますが、自動車免許などとは別物。
雑な表現になりますが、勝手に飛ばしてもオーケーです。しかし、その行為から人の家に入ったり怪我を発生させたりしたらもちろん裁かれます。
DJI、DPA、JUIDAと言った各認定団体がそれぞれに設けた講習を修了し、資格を発行される。これが資格取得の流れになっています。
先述の通り、資格も取得義務について無いですがやはり「無いよりマシ」「箔をつける」意味で重きを置かれる考えが一般的です。重要視したいのは、ドローン操縦時の飛ばす場所に関する法律です。
これに関しては、航空法と電波法などの法律が関わります。
「人口密集地では、国土交通省に許可」
「国の定める重要施設上での操作」など許可や操作の可否を確認するケースがあります。技能も必要ですが、法律知識は必ず無いと「ごめんなさい」で済まされないパターンも出て来ます。
期間工目線で考察!
ではwithコロナから考察に入ると、今回の事態からの活動自粛要請でロケが出来ない芸能関係の方がたくさん出たと聞いています。
また濃厚接触を避ける為の人間距離(じんかんきょり)・社会的距離を2m取る呼びかけやテレワークの推奨・導入、そもそもの作業人員を減少させる等、仕事現場に多大な影響を与えました。
この2点から距離や環境に左右されにくい仕事環境の整備に現場管理者は目を向けていくと考えます。
機械・タブレット・モバイルワークの普及が進められて行きます。
期間工目線で考えると、電子機器の取り扱いに長けているデンソーは注目したいです。
トヨタグループの自動車部品メーカーですが、シャープのマスクの件のように
意外な企業が新しい生産品を作るのは考えられなくも無いではと思います。
それで無くても、トヨタの進める静岡に街を作る「コネクテッドシティ」構想や5Gの通信技術に対応する車載機器製品の生産開発や、自動運転車に関するパーツ等、忙しくなる予想や考察はできるのではないでしょうか?
現在は、募集・採用も厳しい所ではありますが私に出来る情報発信・考察は続けて行きたいと思います!!
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