ネットもリアルもコロナ、コロナ…
こんな時の癒しは、そう!アニマル!

IMG_2150
あ、違う。
IMG_2151
これこれ。

笑いと動物は、癒しに効く。
アカイタイヨウです。
後は美味しいご飯と睡眠。これ大切。
さて今回の記事は、生活の箸休めにエンタメとしてご覧下さい。雑学に、会話のネタにどうぞ!
IMG_2158

モビリティと動物の関わりを感じられるのは例えば盲導犬でしょうか。(^^)

伴侶動物として、歴史にも多々登場する犬達。

例えば…
・ハンティングのパートナー狩猟犬
・羊飼いの友・シープドッグ
・牛飼いを助けた牧牛犬(キャトルドッグ)
・介護や癒しに利用されるセラピー犬、介助犬
・災害時や犯罪で活躍する捜査犬・警察犬

挙げれば沢山あり、人の生活に役立ち共存して来ました。

ちょっとした犬雑学 :
ギネス登録されている世界最高齢の29歳5ヶ月の牧畜犬(オーストラリアン・キャトルドッグの名前はブルーイーちゃん)

IMG_2159
車と犬(盲導犬)
電車に乗る犬の扱いですが、日本の法律上は荷物としての扱いになります。そして犬を連れて電車に乗る事は可能です。その際は手回り品として賃料を取られます。(例 JR : 280円)

不安や疑問のある方は事前に最寄りの駅に確認した方が良いです。犬と言えど色んな体のサイズや利用者さんのご都合もあると思いますので、ベストな電車利用を選択しましょう。

盲導犬についての電車に関する法律は、道交法と身体障害者補助犬法の扱いになります。1978年(昭和53年)の道交法改正により盲導犬に対する規定が制定。
(2019年7月8日の動画、未来は進む)

株式会社アールティーの取り扱うロボ。
人型協働ロボット"foodly "(フードリィ)です。今回は唐揚げを摘んで定位置に入れる作業をしています。複雑な形の唐揚げを1個1個認証区別し、刺さずに摘んで、指定位置に置く。
IMG_2163
認識して
IMG_2162
作業!弾力のあるミニトマトも持てます

ここまで来ています人手不足を解消する、まさに猫の手。

いや「ロボの手」ですね!

IMG_2161
ランニングコストやメンテナンスにどれくらいかかるかわからないですが、技術はここまで来ています。

期間工の未来については、簡単な作業はロボに任せて、変化して行くのでは無いでしょうか。作業はロボに変わったとしても、人口の減少と、高齢化者の割合変化に対しては作業労働者はまだまだ必要だと思います。

要所でロボを動員しつつ、協働する形にはなってくる少し先の未来は近いかなと考えて見ました!

今回取り上げたアールティーという会社もとても魅力的です。また別の機会に取り上げたいと思います!

アカイタイヨウ

 ↓こちらクリックされると嬉しい!

期間工ランキング