「介護」自体に関わっていたのは、

小学5年生からでした。
祖父が半身不随で、
外に出かける際は隣に立ち
手を引いてました。

自然な事なのですがADL(生活レベル)が低下して来て
中学生で人生初の排泄介助もやりました
あれは、衝撃でした。
知ってる人が、失禁してる。
中学生で経験出来たことは
大きなショッキングエピソードです。
同じ目線で語るには異なるのですが
当時、ペットで飼ってたカメさんの世話はしてましたが
人のあの、独特な匂いと横たわる半身不随の祖父の下半身の世話をすることに対しての記憶は未だに強烈に結構残ってます。
数年経ち、介護の世界に携わった際に役立つなんて思いもよらなかったでしょう
そして、今後もそれが活かされる場面が出てくる事と思います。
ニュースや他人事でなく、介護は身近にあります。

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